沿革

1993年
主将岩田聡
初代副主将増子氏の働き掛けにより水泳部発足
青森県車力村チェスボロウカップ参加(雨天候中止)
1994年
主将岩田聡
福島大学水泳部の働きかけにより五大戦に初参加。六大戦となる。
屋内プール建立(当時水温22度)国体強化練習が行われる。
チェスボロウカップ参加(事故により中止)
1995年
主将岩田聡
北部国公立大会に初参加
チェスボロウカップ参加(優勝)
1996年
主将松丸直樹
松丸直樹 北部国公立大会にて3位入賞(全国公参加)
宮城教育大学 玉沢絵美子氏、東北大 鈴木恵太氏と松丸主将との絆により、第1回宮城教育大・東北大との交流戦開催
宮城教育大学マクマナス先生の取り計らいにより宮城教育大と冬季合同合宿開催
お世話になった県内の大学に恩返しをとの趣旨から、会津大学主催による第1回岩田杯の開催
女子チーム、チェスボロウカップにてブービー賞
1997年
主将小野寺宏之
松丸直樹 北部国公立にて50Fr/100Fr 2位(全国公参加)
桐野敦子 北部国公立100Bk入賞
松丸直樹 福島県総合体育大会成年の部100Fr優勝
玉川大学金井先生の取り計らいにより、玉川大学にてGW合宿開催
山形大学の好意により、蔵王スキー合宿開催
1998年
主将成田智也
久米勝法 北部国公立にて200・400FRで入賞
桐野敦子 北部国公立にて100・200BKで入賞
男子リレーで、全種目決勝進出の快挙
宮城教育大・福島大学とあづま総合運動公園にて合同合宿開催
水泳部・トライアスロン部・マラソン部三部交流戦開始
冬季の練習に山形大学水泳部が週1で参加
1999年
主将武藤友和
桐野敦子 100BK5位、200BK4位入賞
山形大学の船越氏の呼びかけにより第1回南奥羽水泳競技大会が開催
柏崎にて玉川大春合宿に参加
2000年
主将中嶋豊
渡辺友里100Frで全国国公立大会に出場
北部国公立にて中島豊200BKで6位入賞
第1回若松水泳協会会長杯水泳競技大会が会津大学で開催
山形大学との冬季合同合宿開催
2001年
主将久保幸博
北部国公立にて女子リレーチームが決勝に進出
北部国公立にて中島豊200BKで6位入賞
日大工学部と冬季合同合宿を開催
2002年
主将細井亮介
東日本国公立水泳記録会にて男子200Mリレー・女子200Mメドレーリレー初優勝
北部国公立にて400Frリレー4位
北部国公立にて小西隆夫100Bk2位/200Bk3位入賞(全国公参加)
2003年
主将塩田修矢
小西隆夫、北部国公立にて100Bk優勝
小栗孝之、北部国公立にて100Br優勝
北部国公立にて男子・女子供に全リレー種目に入賞
細井前主将との絆から東北大学とGW合同強化合宿から開催される
第50回全国国公立大会に最多の4名が出場権を得る
水泳部創立10周年記念第1回赤ベコ杯開催。多くのOBOGが集う
2004年
主将小西隆夫
小西隆夫 北部国公立100Bk二連覇
北部国公立と東部国公立が神奈川県平塚市にて合同開催
2005年
主将安藤卓真
小西隆夫 北部国公立100Bk三連覇
2006年
主将杉浦雄太
2007年
主将桜井慎人
佐藤命 北部国公立にて100Br決勝進出
北部国公立にて男子400MR決勝進出
2008年
主将山本龍彦
2009年
主将神田利希
中田浜合宿を開催
2010年
主将藤瀬大助
日本マスターズ見学。OB・OG会と交流
2011年
主将白井凱将
第26回北部地区国公立水泳競技大会、
第4回北部学生選手権推移競技大会に出場
2012年
主将五十嵐雅俊
2013年
主将佐藤祐輔
OWS三浦スイカ大会(神奈川県三浦市 三浦海岸)出場
村上康人 S級資格獲得
2014年
主将大崎瞬
村上康人、北部国公立にて200Br5位入賞
2015年
主将村上康人
2016年
主将門平晴樹
2017年
主将松井洸太
2018年
主将西川弘海
2019年
主将日高理人